会いたくさせるメールの送り方
メル友募集サイトで沢山のメル友と出会っても、実際に会ってくれるメル友が少ないと嘆いていませんか?
そんなときには、会いたくさせるメールを送ることをオススメします。
恐らく今まで送っていたメールは、相手の気持ちを掴むことが出来ずに、会いたい気持ちにさせる事が出来なかったのでしょう。
では、メル友を会いたくさせるメールの送り方とは、どのような事か考えていきます。
1.日頃からメールのやり取りには、笑いや遊びが大事
冗談を交えたメールなどで、相手を笑わすことも重要です。 貴方のメールで救われた気持ちになるかもしれません。
絵文字などを使って笑いをとっても良いですし、相手の話の内容に、上手くツッコミを入れてあげたりするのも良いですね。楽しいメールを心がけましょう。
2.相手の事も聞きつつ、自分の事も話、惹き付けましょう
相手の話相手にもなってあげる事ももちろん大切ですが、自分の話題を時々することで、相手も貴方に興味が湧いてきます。
相手が貴方に興味を持つと、会いたい度数が高くなりますよ。メールで魅力を惹き付けれれば、メル友から沢山の出会いが生まれるでしょう。
3.休みの度に無理して何度も誘わない
休みの度に頻繁に誘うと、初めは会ってみたいと思っていた気持ちも冷めてきます。
また相手も、休日になるのを憂鬱に感じてくるかもしれないので、一度断られたからと言っても、絶対に連続して誘ったりはしないようにしましょう。
4.駆け引きも必要
断られた次は、逆に当分誘わずに相手の様子を観察して下さい。
メールでの内容に変化が出てきたりすると思います、その時を狙って、再度会いたいメールを送ってみると良いかも知れません。
以上の4点をあげてみました。
メル友に会いたくさせるメールを送るには、日頃からメル友との仲を取り持つことが大切ですね。
あまり無理に会いたいメールをすぐに送ったりするのでなく、日頃からメル友へマメにメールをしておく事をオススメします。
タグ
2011年8月31日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:探す方法
相手をドキッとさせるメールテクニック
メールでのやりとりをある程度重ねていくと、ただの世間話だけでは物足りなくなってしまうことがあるかと思います。
つまり、相手のことを「恋愛対象」として見るということです。
もちろん、メル友という「友達」として、長く良い関係を続けるということも選択肢の1つですが、相手が異性であった場合だと恋愛対象として意識してしまうことも少なくないでしょう。
「相手をドキッとさせる」ということは、言ってみれば「自分が相手にとって恋愛対象であることを意識させる」ということです。
自分が相手を女性として意識していても、相手が自分のことを男性として意識していなければ、「ドキッ」とすることはないでしょう。
ですから、先ずは相手が自分のことを「どれくらいの感覚で捉えているのか」ということを推し量る必要があります。これは少し難しいですが。
普段のメールのやりとりのなかで、それとなく確認するのがいいでしょう。ヒマ潰しのためのメール相手なのか、ある程度の相談も出来るくらいのメル友なのか、あるいは恋愛に発展する可能性もあるのか…。
相手を「ドキッとさせる」には、これらの状況をある程度は把握しておくことが必須と言えます。あまり互いのことを知らないのにいきなりそれらしいことを言われても、相手は引いてしまうだけですからね。
相手との関係性を把握するという話が出ましたが、これには「相手がどのような性格なのかを知る」ということも含まれています。
メル友というのは文字でのやりとりしかしないため、互いのことを知り、信頼関係を築くまでに時間がかかってしまいます。逆にメールだからこそ言えるということがあるのも事実です。
それを踏まえた上で、普段のメールのやりとりのなかで相手がどのような性格なのかを出来るだけわかっておくことが恋愛のレベルにもっていくには必要です。それに合わせてメールの内容や頻度を調節するのです。
そして、相手の性格をある程度把握出来たのなら、1番はそれに合わせてメールしていくのがいいのですが、さすがに全て相手に合わせることは難しいと思います。ということで、「もらって嬉しいメール」を送信して相手をドキッとさせてしまいましょう。
これは、相手が感謝を感じるような心配りや気づかいが行き届いたメールのことです。いやらしくないよう、恩着せがましくないよう、あくまで下心を感じさせないように文章をつくりましょう。
具体的には、「言ったことを覚えてくれてたんだと相手に感じさせるメール」「覚えていて欲しいような特別な日に送られてくるメール」また、「相手を気づかうさり気ない心配メール」などです。
例えば、何気ない普通のやりとりのなかで相手がメールに書いていたことについて少し調べてみて自分から話題をフッてみる。これだけでも相手には好印象を与えることが出来るし、上手くいけば「ドキッ」とさせることも可能だと思います。だから、相手とのメールの会話では常にアンテナを張って、特に固有名詞が出て来たら注意しましょう。「~を探してる」とか「~の評判が良いけどどうなんだろう」といったようなフレーズが出てくれば、その「~」について調べることに労力を惜しんではいけません。それをチャンスにしてください。
「特別な日」というのは、代表的なもので言えばやはり誕生日でしょうか。これもさり気なく聞き出して、忘れないようにメールするようにしましょう。
最後の「気づかい」に関しては、ほんとに些細なことでもいいのです。天気が悪くなったり、寒さ暑さの変化などに際して相手を気づかうちょっとしたメールを送ればいいのです。
これらのマメなメールでちょこちょこ「ドキッ」とさせていれば、いつの間にか「恋愛対象」の範囲内にいるということも十分にあり得ます。
しかし、「マメ」と「送り過ぎ」を勘違いしないようにしてください。送り過ぎると恋愛対象どころか、ただのウザい迷惑な人に成り下がってしまいます。ですから、様子をうかがいながら、少々控え目な姿勢で取り組んでみましょう。
タグ
2011年8月16日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:探す方法